告白までのカウントダウン

人を心から愛するってどんな事だろう?まだ全然知らない事、自分と真剣に向き合う事によって何かしら答えは見つけれるのではないのだろうか。継続は力なり。  今日からでもまだ遅くはないはず。

~新章~ 告白までのカウントダウン 

久しぶりの投稿すぎて本当にすいません!

テストなどで色々と大変でした。。。

そして、自分磨きや筋トレ等出来ていない状態です。。。

「勉強が大変だった。」というのはただの言い訳になってしまうのですが、今回はお許しを。

そろそろ始まる夏休み中は、勉強と筋トレに時間を捧げたいと思います。

しばらく休んでいた分、数倍頑張らなくちゃですね。。

そして、本当に本当に自分の思い込みかも知れないですけど、最近モテ期に入っているのだろうか・・?と思わせるような事がちょくちょく起き始めています。

まず、昔少し話したと思いますが、現在気になる人と少しばかりではありますが仲良くなれた気がします。

きっかけは、なんとあっちのほうです。

普段は余り話さない、静かな感じの人なんですが、先々週ぐらいだったかな? 「一緒にバレーの試合観に行かない?」という誘いから始まりました。

実際は、少し余談をして最終的に一緒に試合を観る事になったのですが、正直に嬉しかったですね 笑

全然話す機会も余りなく、自分から話すような人じゃないので、「本当に自分宛なんだろうか?」、「酔ってるのだろうか?」、「夢じゃねーのか?」と少しは現実を疑いましたが、本当にどうやら気になる人に誘われたようです。

こんな僕の、なんの理由で、このタイミングで、なぜ、なんのために、こう相手は携帯を取り、自分に話しかけたのか未だに謎ですが、今はただただ感謝するしか無いなと思い、喜び、感謝しました。

さて、バレーの試合当日です。

僕は行く前に軽く身だしなみを整え、まだ彼女が来ていないと気付いたので、来るまで男友達と待っていました。

少し、緊張するこの感じ。

ドキドキ。。

遠くをきょろきょろしながらそわそわ、そわそわ

あ、いた。

彼女がテクテクと歩いてきます。

おぉー(心の声)

少し、最初は挨拶から言った方が良いかな?

テクテク、、、(僕の前を)

あ、あれ・・?

「なんか、別の所座ったんですけど。」

気付いてないのだろうか

とこの話は今日はここまで!

今後、この話は少しずつ伝えていきたいと思います! こうした方が自分もちゃんと定期的に更新出来ますしね 笑

まだまだ自分の気持ちもよくわからないままですが、告白のカウントダウン第二弾って感じですね。 

では、これからもよろしくお願いします。ありがとうございます。