告白までのカウントダウン

人を心から愛するってどんな事だろう?まだ全然知らない事、自分と真剣に向き合う事によって何かしら答えは見つけれるのではないのだろうか。継続は力なり。  今日からでもまだ遅くはないはず。

これが僕のオナ禁をする理由。

あなたは何のために、オナ禁をしていますか?

モテる為ですか? 達成感を味わう為ですか? 自信を付ける為ですか? 筋トレに集中する為ですか?

どんな理由であろうと、オナ禁を継続させることは良い事であり、自分を磨くためには必須です。

今日は、「エロに勝つ」という理由について話させてください。

オナ禁の一番の意味って、これだと思うんです。

自慰行為の依存から抜け出すため、執着せず自分でコントロールしたいからオナ禁を継続させようと頑張るんだと思うます。

自分もエロという欲を制御して、コントロールしたいと強く望んでいます。

今の僕はまだエロの鎖で縛られています。

前回10日間やると言ったのですが、数日後にリセットしてしまい、やり直して現在13日目です。

最近ムラムラすることはたまにあるのですが、その感情を抑えれる自信はまだありません。

感情を抑えれる時もあれば、出来ない時もあります。

この感情を抑えて、感情に身を任せずに己を保てる状態になった時、オナ禁を継続させた意味、エロに勝てた瞬間なんだと思います。

その感情を自分のものにする為に、僕はオナ禁を継続させます。

それが、僕のオナ禁をする理由です。

この感情を抑える為には、準備と行動が必要です。

中身では、「自分の感情に負けない」言う強い意志。

「ムラムラが来ても、僕はそれに負けない」

行動では、「目を背ける」という行為。

「ムラムラが来ても、エロに走らない、見ない」

それが出来たのならばエロからの鎖をほどくことが出来、逆にエロに鎖を掛けれます。

「エロに支配されない、自分がエロを支配する」

自分が勝って下さい、エロに負けない。

「勝つのは己、エロでも自分の感情でも無い」

確かに、エロという快感は気持ち良いです。

依存してしまうような感情です。

でも、それに勝てた達成感の方が断然気持ちいいです。

たとえ少し気持ちよくても、待っているのは罪悪感しかありません。

耐え抜き、自分を保てた後は、達成感です。

「一時の快感と襲いかかる罪悪感」、「一時の忍耐と溢れる達成感」

どちらを選びますか? 自分に問い詰めて下さい

誘惑はいつでも、誰にも来ます。

この感情が、この誘惑が来たとき、あなたはこの二択を選べる権利を与えられます。

どちらの快感を味わうかは、あなた次第です。

自分の答え次第で、次行う行動、思考というのは変わってくると思います。

この分かれ道が来たとき、正しい方向に進めるよう先を見て、どちらが良いか考えて、その道を信じ歩いて下さい。

「エロは支配されるものではありません。支配するものです」